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今のままで、あなたは安らかに逝けない。そのままでは、歯が原因で死の直前まで苦しむことになる。

2016年05月17日 18時48分
歳を重ねるにつれて、歯を失っていくのが常識だと考えているのは、日本独自の文化です。アナタの歯は人生最後の日まで守ることができるのです。

ある時、アフリカの野生動物保護官が弱って死にそうなライオンを保護しました。そのライオンは数週間前には普通に生活をしており、体調も何も問題なかったと言います。しかし、その日に保護官が見たライオンは明らかに瘦せおとろえ、瀕死に近い状況だったのです。一体百獣の王ライオンに何があったというのでしょうか。

瀕死のライオン。なぜ、彼は瀕死になってしまったのか。

 

周囲の観察チームによると弱っていた理由はもう3週間近く、食べ物をほとんど取っていなかったからとのこと。とはいえ、周囲には獲物がないわけではありませんし、このライオンは狩りが下手ということでもなかったため、様子を見ていたが、ついに立ち上がることがなくなったので、今回保護に至ったとのこと。なぜこのライオンは食べ物が取れなかったのでしょうか。

 

野生動物にとって、命と同じくらい大切なもの。それは・・・

ライオンが食べ物が取れなかった理由を専門チームが調べてみるとライオンの歯肉部分にイボイノシシのキバがささっていて、それが原因で炎症・化膿を起こし、 歯を1本失っていたことがわかったのです。つまり、歯の痛みのあまり、水も食物もとれなくなり、飢えて死ぬところだったのです。

ライオンは歯を使って、獲物を倒し、歯を使って獲物の皮をはぎ、肉を引きちぎり、咀嚼して体の中に取り入れています。ライオンなどの肉食動物に限らず、草食動物も同様です。食物となる草や木の芽を採るのに、歯はとても大切な器官なのです。野生の動物は、歯が一本かけるだけでも満足に食物を採ることができず、栄養失調になり、このライオンのように痩せ細り、衰えて、ゆくゆくは死んでしまうのです。

ライオンにとって、歯を失うことは即ち、“死”を意味する

 

人間だって歯は大切。しかし、私達は歯を命のように大切にしていない・・・?

人間も動物である以上、本来ならばライオンと同じことが言えるはずです。野生の世界ではこのように歯を一本失うこと、歯の寿命が尽きる時が己の命をも失う時になっていくのです。現在は技術も発達したし、人間にはそんなことは起こらないだろうと思っているそこのあなた、それは間違いです。たとえ技術が発達して も、人間を含む生物にとって歯の大切さは今も昔も同じなのです。

人間にとって“噛む”ことは人生の質を大きく変化させる (SLP)

 

人工的に歯を作れるようになった。しかし、天然の歯と人口の歯は全くの別物

人間は野生の時に歯の大切さを知ったためか、時代的にも早くから人工的に歯を作ることを研究し続けてきました。精巧にできた木の入れ歯などが今でも博物館に 残されていることからも「歯」に対する意識の強さを知ることができます。今では本物と見間違えるようなかなり精巧な「人工歯」を作り、入れられるように なってきていますし、歯を失った後も口の中に違和感を感じずに過ごすことが可能になってきています。しかし、このことがかえって人間に歯を失うことの恐怖 を忘れさせ、歯を粗末に扱うようにさせる弊害を生んでるのかもしれません。

人工の歯と天然の歯はまったくの別物なのに、私たちは天然の歯を大切にしない。

 

歯を一本失うことでカラダはどのように変化するのか

歯がダメになったら、入れ歯にすればいいと軽く考えている人もいるかもしれませんが、歯は1本欠けたからといって、その隙間を埋めればいいというものではないのです。歯が1本抜けたことによって、歯の上下の噛み合わせが悪くなります。このことによって、力のかかり具合に変化が生じ、精巧にバランスよく組み合わさり、筋肉で吊ってある奇跡のような骨格全体に歪みが生じ始めます。このことは骨格左右のバランスを崩し、肩こりや頭痛、さらにはそこからもたらされる胃腸炎など直接骨や筋肉には関わらないように見える部分にも影響を出し始めるのです。

また、抜けた歯をそのままにしておくと、歯のくいしばりによって、周囲の歯が徐々に隙間部分にドミノ上に倒れ始め、その結果今まできちんと並んでいた部分にまで隙間が広がってしまうことも稀ではありません。 その他にも歯がなくなることで歯だけではなく、体全体に及ぼす影響は数え切れないほど生まれてくるのです。
1本欠けたり、抜けただけで、全体がダメになってしまうのです。

歯は建物と同じで、一本抜けてしまったら一気に崩壊へと繋がる(michael rakowitz)

 

人間の命よりも、30年以上短い歯の寿命

「歯の寿命には限界がある」

しかし、これを意識して過ごしている人は皆無です。

人 間には、上下合わせて32本の歯があります。過去、歯科医師が積み重ねてきたデータによると、歯の寿命は50~60年前後。一般的に前歯よりも一番先に失 われるのは奥歯の第二大臼歯とされています。一番奥の歯です。一番奥の歯がなぜ早く抜けてしまうのかというと、まず何と言っても磨きにくいというのがあり ます。頬の肉が邪魔をして、奥まで完全に入れることができず、歯ブラシがなかなか届かないのです。

また、物を噛む時に一番先に圧が かかる場所でもあります。専門的には早期接触というのですが、第二大臼歯はこの早期接触の先兵なのです。嚙みしめる時の刺激を多く受けることになります。 その結果抜ける確率が高くなるというわけです。一方、最も長持ちする下あごの前歯(中切歯)は、66年ほどたつと抜けてしまいます。

奥歯が一番始めに寿命を失う。既に奥歯が無い方も多いのでは?

 

奥歯を失い始めた瞬間から、歯の喪失は一気に加速する

日本人の場合は特に40歳ぐらいから歯槽膿漏(歯周病)の影響もあり、急速に抜け始めます。20代と比べると喪失歯数は2倍にもなってしまうのです。「虫歯か歯周病にならない限りは大丈夫なんじゃないの?」と危機感を持っていない方も多いと思いますので、平均的な歯の喪失時期のデータをご紹介しましょう。多 くの方は、40歳を過ぎると徐々に歯が抜け始めることになります。平均的には、45歳から50歳に至るまでに、なんと3本もの歯を失ってしまうといわれているのです。

55歳から60歳にかけては、平均で5本もの歯を失うことになります。歯を失うペースは加齢とともに徐々に加速してい き、65歳から70歳の間にはさらに 8本もの歯がなくなってしまうのです。40歳から数えると合計で16本。全体の歯の半分を失ってしまうことになります。驚きですね。

70歳までに歯の半分はなくなってしまう・・・。しかし、歯を失ってから10年以上は生き続けなければならない。

 

現在の日本人の平均寿命は男性が80歳、女性が86歳です。これを前提に考えると、歯の寿命が尽きてから10年以上もの歳月を生きなければならないことにな ります。しかも、その間歯が抜けるのが止まることはありません。歯がない状態、もしくは入れ歯の状態でどれほどのものを食べ、栄養補給をし、正しい噛み合わせによって不健康にならずにいられるのかが切に課題になってきます。

歯を失うと寝たきりや、認知症も加速する。歯を失うとカラダの機能が落ち始める(st thomas hospital)

 

ここまで、よんで老後が不安になってしまった方も多いのではないでしょうか。

しかし、アナタの歯の寿命。実は伸ばすことができるんです。

80歳になったとしても20本以上の歯を残すことが出来るんです。

 

アナタの歯の寿命を伸ばす方法はとても簡単

私たちは、歯を1本1本大切にしなければならないのはもうおわかりいただけたかと思います。では、将来、入れ歯に頼った生活をしたくないのであれば、現在の私たちが歯の寿命を伸ばすためにできることは一体なんなのでしょうか。

 

歯垢がアナタの歯を壊滅へと追い込む

歯を守る大切な方法の1つとしてプラークコントロールが挙げられます。

プラークコントロールとは、歯垢をためないために行うケアのことです。虫歯や歯周病は、プラークと呼ばれる口内細菌の塊が原因で起こるものです。原因となるプラークを適切に除去していれば、歯の健康を保つことができます。

具体的には、毎日の歯磨きを怠らないこと、そして歯間のケアを行うことです。適切にプラークを除去し、ときには歯科検診を受けるなどして歯の健康を維持してください。

プラークコントール、特に歯と歯の間の歯垢除去で使うフロスは歯磨きよりも大切!

 

かみ合わせを治療することでアナタの歯の寿命が大きく変化する

かみ合わせを治療して歯への負担を軽減することで、アナタの歯の寿命が大きくかわります。

誤っ たかみ癖を治して歯への負担を減らすには、かみ合わせを治療するのが一番です。かみ合わせの治療というと、歯並びを治す「歯列矯正」を思い浮かべるかもし れません。しかし、歯列矯正が見た目をよくするために行われるのに対して、かみ合わせの治療は歯の高さなどを調節し、すべての歯が正しくかみ合うことを目 的に行われます。かみ合わせを治療すれば、歯への負担が小さくなるばかりでなく、顎関節症など、歯が原因で起こる病気を予防することも可能です。

人は知らないうちに、かみ合わせがめちゃくちゃなことになり、歯の寿命を削っている

 

食生活と歯の寿命も密接に繋がっている

当たり前かもしれませんが、食事・生活習慣と歯の寿命は大きく関わっています。歯の寿命を見直すためには、今の習慣の見なおしが挙げられます。偏った食生活や、誤った生活習慣を正すことも、歯の寿命をのばすのに役立ちます。特に糖分を多く含む食品は、歯の表面を保護するエナメル質にとっては大敵です。甘いものを極力控えて、バランスのとれた食事をとることで、虫歯や歯周病のリスクを減らすことができます。


甘いモノは魅力的。しかし、その後の口腔ケアを疎かにすることで歯は確実に死へと向かう

 

歯は命。しかし、私たちはそのことを忘れ、超高齢化社会を迎える

日本人は健康で長寿の素晴らしい国です。しかし、裏を返すと世界でも類を見ない超高齢化社会を迎えようとしています。しかし、歯を大切にしないこのまま超高齢化社会を迎えると、ある問題にぶつかります。それは、高齢者の低栄養による寝たきりの増加です。(非常に個人的なことですが、私も祖母が寝たきりから、誤嚥性肺炎を起こし、それが死因へとつながりました。祖母も総入れ歯でした・・・。)

歯を失うことで、死の間際まで苦しみが続いてしまう・・・。(BLOGOS)

 

歯を失うことで食事がうまく摂れないのは、動物も人間も同じです。特に奥歯(臼歯)を失っている高齢者ほど低栄養が進んでいると言われています。臼歯はその 名の通り、臼(うす)のように食べ物をすり潰し栄養をカラダに巡らせる大切な歯です。低栄養になると運動量が減ってしまい、そのまま寝たきりに繋がりま す。寝たきりの状態は本人だけでなく家族にとっても国にとっても大きな負担になってしまいます。

人間のカラダにとって、私達にとって歯は取るに足らない存在と思うかもしれません。しかし、歯は私達の命と同じほど大切なものだということを今一度考えなおして頂きたいです。歯は失ってしまうと二度と戻りません。人体の組織の中で唯一再生されない器官なのです。

今一度、歯とアナタの関係を見なおして頂きたいです。そして、歯をどのように守れば良いかわからない時は是非、久しく行っていない歯医者さんに足を運んでみてください。

歯医者さんはアナタの敵ではない。アナタの健康を生涯守ってくださる存在。

 

歯医者さんは痛くなった時に行くところではありません。あなたの歯を、そして命を生涯守り、歯から体全体を守るために足を運ぶところなのです。老後を今から ビクビクしながら生きていけと言うつもりは全くありません。しかし、年齢を重ね人生を振り返った時に、その人生に後悔がないと思えるのは健康でおいしく食 事ができ、家族・友人・仲間と心から笑い合い、話が出来ることなのは間違いありません。今、当たり前のことがいつまでも当たり前ではありません。歯の重要 さを少しでも考えていただければ嬉しいです。

 

以上になります。最後まで目を通して頂き、ありがとうございました!

 

最後に私、筆者兼編集者の内田は、こうした“歯科”や“健康”、医 療”のメディアを運営しております。そうした中で医療従事者の方に是非伝えたいことがありますので、まとめとして下記にお伝えいたします。(弊社の宣伝も 兼ねることになりますので宣伝がお嫌いな方はここまで読んでいただき、閉じていただいても構いません。内容に変わりはありませんので。)

 

PRの前にどくらぼページに「いいね」を押していただけると、励みになります!

毎月、数本今回のような厳選記事を配信しております。フェイス・ブックを中心に情報を発信いたしますので、「いいね」を押していただけると情報を受け取ることが可能です。

 

※一般の方はここまでの内容で閉じてしまって構いません。最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!!最後にフェイス・ブックに「いいね」や私に友達申請をしていただけるととてもうれしいです!どくらぼ編集長、内田雄介の個人的なフェイスブックページ

下記は歯科・医療関係者に対して、お伝えしたいことと弊社のPRになります。

 

どくらぼ編集者、内田雄介が医療関係者に伝えたいこと【PR】

医療や歯科の情報をインターネットで配信していくと、1つ気にかかることが出てきます。それは、

医療従事者の方が適切な情報を発信されていない

ということです。

私は歯科医でも何でもありませんが、この業界に入ってから健康、医療、歯科を勉強し、時にはプロの方からアドバイスを頂き情報発信を行ってきました。

批判も頂きますし、共感も頂きます。それは、とてもありがたいことなのですが、同時に当事者の医療関係者の方々が自ら持っている情報を適切に配信できていないという状況に気がつくこととなりました。

多くの開業医や医療従事者の方はご自身のホームページをお持ちかもしれませんが、その内容は自院の宣伝ばかり。

〇〇がいくらいくらで、今なら〇〇とまるでバーゲン・セールのような情報をタレ流ししているだけです。

中にはブログを配信している方もいらっしゃるかもしれませんが、インターネットのルールに沿って書かれていないため、存在はしているものの誰も読んでいないというページが無数に存在します。

情報は適切に配信しなければ、誰にも届かない。それは存在していないのと同じ。

 

私を初め、世の中の大半の一般人は、臨床家の皆様の適切で、正しい情報を求めています。

〇〇の治療が△△円!!という上辺の情報ではなく、プロフェッショナルの皆様が知っている本質的なカラダにまつわる情報を欲しています。

私達は、そうした医療にまつわること、歯科にまつわることを適切なカタチで情報発信してくことが今の日本の歯科や医療を変えうるきっかけになる、大切なことだという気持ちからインターネットのホームページの仕事を行っています。

業 者に言われるままに作ってしまったホームページで苦しんでいるお医者さん、歯医者さんを何人も見てきました。自分達のメッセージをうまく伝えられなく投資 に失敗してしまった医療関係者も多く見てきました。そうした方々に少しでもチカラになるべく私たちは仕事をしております。

数百万のホームページを作ったのに、患者さんと出会えていない・・・。それはアナタの情報発信が間違えているからです。

 

 

全ての相談事に対応できるわけではありませんが、

・ホームページに関して、アドバイスが欲しい

・今持っているホームページは世の中からどう見られているのか教えてほしい

・自分達の持っている情報を適切に配信して、自分達をわかってくれる患者さんと出会いたい

などのお悩みにお答え致します。

 

私達が運営しているこの、「どくらぼ」は情報発信を適切に行なっていくことを武器にした結果、今では月に60万人の方に見られるインターネットのページへと成長しました。そうした、人を集める方法などについても強みを持っておりますのでお力になることが可能です。

弊 社のようなメディアも、みなさまのホームページも基本的には同じように情報を発信するだけで患者さんと出会うことが可能になります。弊社にご興味をお持ち の方は是非ご相談に伺わせて下さい。ご相談は将来的にお仕事に繋がるかもしれませんので、無料とさせていただいております。

もちろん、怪しい、今のままで十分、と思われる方もいらっしゃると思います。ですので、私達の考えに共感して頂き、今困っている方のみ、お力になります。

ご相談はこちら(弊社HPのお問い合わせページである、歯科ラボに繋がります)

「どくらぼを読んで、相談をしたい」と添えていただければ対応いたします。

 

どくらぼ運営会社(チームエム)の電話番号は:03-6450-3556こちらです。
(土日祝日は休みです。平日の10時~19時の間でお願い致します。)

「どくらぼの記事を読み、ホームページの相談をしたい」と言っていただければ担当のもの(松野もしくは安島)が対応致します。

 

歯科・医療業界ほど、皆様の努力が世の中に届いていない業界はないのではないかと私は個人的に考えています。

私は元々歯科について無知の人間でした。しか し、いつのまにかこの世界に浸っており、日々勉強させていただいております。この業界について素人だったからこそ世の中と皆様の架け橋になれると思い、情報を発信しております。

私の個人的なフェイスブックページも公開しております。毎回ありがたいことに様々な意見など頂いております。友だち申請いつでも受け入れておりますので是非お気軽に。(前回も11名ほど申請をしていただき、ありがとうございました!)

 

まだまだ至らない点、情報が浅い点など多々あると思いますが、これからも何卒弊社メディアをよろしくお願い致します。

本日は最後まで目を通して頂き、誠にありがとうございました。

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それでは、またお会い致しましょう。最後まで本当にありがとうございました。

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