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「歯が痛い時に歯医者さんに行く」というのは大きな間違え。根本から違う、日本人の歯科の考え

2016年04月08日 17時15分
歯が痛い時に歯医者さんに行く。この当たり前すぎる考えが実は大きな間違いだったのです。

先日、とある歯科医の方から悲しい話を伺いました。

 

留学で大学院に行っていた際に現地の歯科医師から

 

何で、日本人はあんなに歯が汚くて、口がクサイんだ?日本人は、歯のケアをしないのか?

 

と言われてしまったという話でした。

 

日本人は、清潔好きで綺麗好きな民族です。しかし、どういう訳か自分の歯に対する関心が非常に低いです。

例えば、私達の中で歯医者さんとは、歯が痛くなった時にいく場所であって、美容院のように“通う”ところであるという認識を持っている方は非常に少ないです。歯が痛くなった時に歯医者さんに行くというは当然のことのように思いますが、実はこの考え、世界から見ると常識はずれなのです。

 

今回は、

  • 日本と世界の国々との歯に対する意識の違い
  • 歯周病の恐怖
  • 歯医者さんとの上手な付き合い方

などについてお話致します。

 

歯が痛くなった時に歯医者さんに行っている方は、既に手遅れ。

歯が痛くなった時に歯医者さんに行く。私達からすれば、当然すぎる話です。しかし、世界ではこの考えは間違えたものとして認識されています。歯医者さんは、歯が痛くなった時に行くものではなく、歯が痛くならないために行くところなのです。日本以外の多くの国々では歯医者さんに定期的に通うということが常識になっているのです。

 

世界的にも、「歯医者さんに通う」という文化がない日本は非常に珍しい。

 

歯が痛くなるということは、既に歯の神経がやられてしまっていること、もしくは歯を失ってしまう可能性がある危険な状態です。しかし、私達は歯が痛くなって初めて「歯医者さんにいく」という選択肢が出てきます。日本人の歯が汚い、口がクサイと思われていることと、この歯医者さんへの考え方は密接に関係しているのです。

そして、さらには歯が痛いということは、表面的な痛みだけではなく命を落とす引き金となることを知らなくてはいけません。

 

日本で一番有名な歴史上の人物も歯が原因で死亡していた?

ご存知でしたか。鎌倉幕府を開いた、かの有名な源頼朝が53歳で落馬して死んだとされているのを。

しかし、考えてみると少しおかしなことがあります。散々馬で戦ってきたあの頼朝が本当に単なる落馬で死亡したのでしょうか。これには諸説あるのですが、さまざまな文献の記述から現在有力な説が「虚血性脳疾患」ではなかったのだろうかというものなのです。

頼朝の死因は歯が原因!?

 

鎌倉の歴史書吾妻鏡に、頼朝が歯で苦しんだという記述がある

「吾妻鏡」には頼朝の死の4年前に歯の病に罹ったという記述があります。そして、歯科疾患の中の歯周病にかかると虚血性心疾患、脳梗塞、誤嚥性肺炎等の心臓循環器系の病にかかる率が数倍になると言われています。「吾妻鏡」の記述と歯に問題があったという事実を合わせて考えると、頼朝の死の原因は歯周病である可能性が非常に高いのではないでしょうか。

 

歯周病は心臓循環器系の病にかかる確立を何倍にもする

吾妻鏡に頼朝が歯で苦しんだという記述がある。これは歯周病が原因である可能性が高い(新宿歴史博物館)

 

また、フランスのルイ14世は侍医の「歯はすべての病気の温床である」説を信じ、すべての歯を抜いてしまったというツワモノです。ただ、このことによって、歯を抜いた場所が副鼻腔とつながってしまい、食べ物が副鼻腔に入るため、常にひどい口臭がしていたり、咀嚼不良により消化がうまくできずに胃腸の調子が悪く、衣服からも悪臭が漏れていたという記録が残っているそうです。

太陽神も、歯の病には勝てなかった。

 

アメリカ合衆国の初代大統領ワシントンは20代から歯周病に悩まされ、晩年には歯が1本しかなく、ずっと木彫義歯を使用していたため、演説がろくにできず、立候補等を見送ったそうです。米国の1ドル札に描かれているワシントンが口を真一文字に結んでいるのは木の入れ歯のスプリングが強力だったため、日々強く口を閉じていなければならなかったから、そのように描かれてしまったということだそうです。

入れ歯が原因で口を強く結ぶワシントン大統領。言われてみれば口角にとても力が入っています

 

歴史の偉人達は、歯で悩まされてきました。そして、その悩みの原因は“歯周病”である可能性が非常に高いのです。

 

あなたも、実は歯周病にかかっています。

虫歯は歯そのものが壊されていく病気です。それに対し、歯周病は歯を支えている歯茎や骨が歯周病菌によってダメージを受けるものです。進行していくと歯を支える骨が溶けていき最後には歯を失うことになる恐ろしい病気です。

また、調査によると日本人の8割がこの歯周病にかかっているとも言われています。

 

歯周病は世界で最もかかっている人間が多い、感染症だとしてギネス記録に認定されています。

 

歯を支える骨が菌によって、どんどんと溶かされて歯全体が向きだしになっていく恐ろしい病気が歯周病 (perio)

 

口の中には常時300~500種類の細菌が住んでいると言われていますが、いくら細菌が多いと言っても普段は特に害があるわけではありません。

しかし、歯磨きが不十分であったり、糖分を摂りすぎたりすると、それを餌にして細菌が歯の表面に歯垢(プラーク)を作り出します。この歯垢の中には1mg当たり10億個!!の細菌が住んでいるとされ、この中の歯周病原菌と呼ばれる数十種類もの細菌が歯周病に関わっているとされています。歯周病原菌の出す毒素により歯茎が炎症を起こしそれがのちに歯を支えている骨を破壊していくのです。

 

あなたは今どこのレベル?自覚症状からわかる歯周病進行状況

歯周病には大きく分けて3つの進行度に分けることができます。

 

軽度の歯周病では、自覚症状は出てこない

まずは軽度の歯周病。症状としては「歯茎は赤く腫れ、歯ブラシで磨くと出血することがあるものの自覚症状はほとんどない」状態です。普通の人ではなかなか気がつきにくい状態です。

軽度の歯周病。歯と歯の間の歯肉が丸みを帯びて腫れている。歯磨き時の出血などが伴う。(清水歯科)

 

中程度の歯周病だと頻繁に出血や口臭が強くなる

次に中程度の歯周病。こうなると

  • 歯茎から頻繁に出血するようになり、口臭が強くなる
  • 歯石を取ると歯茎が下がって冷たい水などがしみるようになってくる
  • 歯を支えている骨は歯根の半分くらいまで吸収してなくなっている

ようになります。

歯と歯の間の歯肉が下がっている。歯の根元が見え始めて、歯が長くなったように見える(清水歯科)

重度の歯周病は非常に危険な状態

最後に重度の歯周病。

  • 歯磨きのたびに出血するようになり、口臭もさらに酷くなる
  • 歯茎に膿が溜まったりして大きく腫れたり痛みを出したりすることがある
  • 歯を支えている骨は歯根の半分以上吸収してなくなっている為、歯がぐらぐらしてきて浮いたような感じになって咬むと痛かったりする

ようになります。

歯肉はブヨブヨと腫れ、歯と歯茎の境は膿やプラークが付いている状態です。歯を支える骨も溶けてしまい、歯が根元の方まで露出しています。 (山口デンタルクリニック)

 

歯周病は、アナタやアナタの子供の命を狙っている

先ほどの頼朝の死因の件でも少し触れたのですが、歯周病はさまざまな病気をもたらします。

例えば、歯周病菌が歯茎の血管から感染し、動脈硬化を引き起こすホルモンなどを刺激して、血栓ができ血管が詰まります。結果として、心臓に血液を送る血管が詰まり、狭心症や心筋梗塞を起こしたり、脳の一部が死に、脳梗塞を起こしてしまいます。

歯周病菌が原因となり、動脈硬化が誘導される→血管の中にプラークが溜まる→血管が詰まる→心臓で詰まれば心筋梗塞、脳で詰まれば脳梗塞 (臨床歯周病学会)

 

歯周病菌は歯茎から血液に入り、胎盤を通じて胎児に直接感染する。

他にも歯茎から感染した歯周病菌の毒素が、血糖値を下げるホルモン(インスリン)を抑制する物質を出させ、糖尿病を悪化させる可能性もありますし、歯周病菌が口の中に多くいると唾液と一緒に肺に感染し、高熱や肺炎を起こし、結果として誤嚥性肺炎を起こすこともあります。

女性にとって怖いのは、妊娠している女性に歯周病菌が多い場合、歯周病菌が歯茎から血液の中に入り、胎盤を通して胎児に直接感染するといわれていることです。このことによって低体重児および早産の可能性が歯周病に感染していない方に比べ7倍起こる可能性が高くなるというデータもあります。

カラダに害しかない、歯周病。(クロキデンタルクリニック)

どうしたら、歯周病からカラダを守れるのか

歯周病からカラダを守るためには、大きく分けて

・自分で行うセルフケア

・歯科医院で行ってもらうプロフェショナルケア

の2つが挙げられます。

 

セルフケアのコツはまず、プロに診てもらうこと

セルフケアは「適正な歯ブラシを選び、歯垢を掻き出すのを意識しながら磨く」や「歯間ブラシなどを使う」などが挙げられます。しかし、それでもやはり歯垢が落としきれていなかったりと限界があります。

せっかくセルフケアを頑張っていてもそれが逆効果ということもありますので、少しでも違和感や異常に気づいたら、近くの歯科に行き、適切な治療を受けるようすることが大切です。

トレーニングと同じで、自己流ではなく、まずプロに診てもらうことが何よりも大切。

 

実際にどのくらいの頻度でプロフェッショナルケアを行ってもらえばいい?

スポーツトレーナーに指導を受けると、1回で数万円します。しかし、数万円で健康で素敵なカラダを手に入れられるために人はお金を出しますし、そこに価値があります。

しかし、歯医者さんに1回数万円と言われると、ちょっとそれは・・・。と思ってしまいます。もちろん、歯科医院にそこまでのお金を用意する必要はありません。歯科に通う目安としては3ヶ月に1度がベストですが、6ヶ月に1度でも構いません。そして一回の費用は数千円です。この数千円を惜しむか、今投資するかでアナタの将来が大きく変わるのです。

アメリカでは、歯科に投資を行う人間を「デンタルIQが高い」と表現し、ステータスが高い人は軒並みこのデンタルIQが高いです。彼らは、目の前のムダなお金に浪費せず、長期的に考え自らに投資を行う考えを持っているので歯科に対しても同じ考えを行うのです。

費用対効果が凄まじく高い、歯への投資。

 

更に、日本は歯科治療が驚くべきほどに安い

日本の歯科治療は、驚くべきほどに安いです。これは日本の保険制度がしっかりしていることもあります。海外の方が歯科検診に定期的に行くことの理由の一つとして、歯科治療費がものすごく高いから、という背景もあります。

この辺りは、こちらを参照ください。

日本の歯科は安い!だが、通院が多くボッタクリと言われてしまう、悲しい誤解の真相

日本の歯医者は格安天国!その差は10倍以上!?世界の歯医者、驚きのお値段

両記事ともにSNSで歯科関係の記事の中で日本で一番読まれているものになっています。

 

歯が汚く、口がクサイ日本人なんて思われたくない。

日本人は健康で、長寿、そして清潔な民族です。しかし、歯に対するちょっとした常識の違いで世界からマイナスな印象を持たれています。これは、非常に悔しくもあり、悲しくもある事実です。

こうした現状をはっきりと見つめ、私達に出来ることは歯科への認識を変化させることではないでしょうか。現在、歯科業界は大きく変化しています。多くの歯科医師は日本の歯科の現状を変革するために活動を行い、日々研鑽を行っています。治療方法も大きく変わり昔とは比べものにならないほど快適なものになりました。

今回の記事をきっかけに、ここ数年歯医者さんに行っていないという方は、是非歯科医院に足を運んでみてはいかがでしょうか?

「検診を行ってみたい」と電話越しで伝えれば、どの歯医者さんも心地よく対応してくださいます。

アナタの歯科の認識が変化し、少しでも健康でいられることを願っています。

以上になります。

 

最後に、少しだけ私達のサイトの宣伝をさせてください。

私たちは、このような記事を患者さんに配信し、患者さんの役に立つ情報を提供することを強みにもっている、会社です。具体的な概要を下記に解説させてください。

※一般の方はここまでの内容で閉じてしまって構いません。最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!!最後にフェイス・ブックに「いいね」や私に友達申請をしていただけるととてもうれしいです!どくらぼ編集長、内田雄介の個人的なフェイスブックページ

 

また、今回は「デキるビジネスマンはなぜ歯がきれいなのか?」を参照にさせていただきました。

 

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私共、どくらぼは歯科医師ライター、歯科衛生士ライター、歯科編集者の協力の下、世の中に歯科の情報を発信しているメディアです

 

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情報発信の方法、ホームページのご相談は、まずは無料相談をご利用ください。

会社の事業として、このメディアで培った情報発信を歯科医院のホームページ作成に応用し提供しております。医院の得意とすることと、患者さんがインターネットで求めていることを合致させることが大切です。

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ホームページの無料ご相談はこちら(弊社HPのお問い合わせページに繋がります)

どくらぼ運営会社(チームエム)の電話番号は:03-6450-3556こちらです。
(土日祝日は休みです。平日の10時~19時の間でお願い致します。)

「どくらぼの記事を読み、ホームページの相談をしたい」と言っていただければ担当のもの(松野もしくは安島)が心地の良い対応を致します

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ホームページの無料ご相談はこちら(弊社HPのお問い合わせページに繋がります)内田を指名の場合は極力私が足を運びます。

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私は歯科関係者でも何でもなかったのですが、多くの歯医者さんのお力添えを頂き、患者さんが何を求めているのか、どういった歯科のコンテンツが今必要とされているのかについて1つの法則にたどり着きました。その法則に従いながら毎回ブログを書いています。そして、その法則は歯科の先生方だったら更に効果的に使うことができます。少しでもお困りのことがあれば、是非ともご相談ください。

歯科業界ほど、皆様の努力が世の中に届いていない業界はないのではないかと私は個人的に考えています。私は元々歯科について無知の人間でした。しかし、いつのまにかこの世界に浸っており、日々勉強させていただいております。この業界について素人だったからこそ世の中と皆様の架け橋になれると思い、情報を発信しております。

私の個人的なフェイスブックページも公開しております。毎回ありがたいことに様々な意見など頂いております。友だち申請いつでも受け入れておりますので是非お気軽に。(前回も12名ほど申請をしていただき、ありがとうございました!余裕があればメッセージもお送りさせていただきますので!)

 

まだまだ至らない点、情報が浅い点など多々あると思いますが、これからも何卒弊社メディアをよろしくお願い致します。

本日は最後まで目を通して頂き、誠にありがとうございました。

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